損保ジャパン日本興亜総合研究所トピックス


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2010年3月31日発行 Vol.6

 

 
「米国の職域におけるウェルネス・プログラム - 導入企業・団体および提供事業者の事例 - 」(PDF:709KB)
   
 

= 要 約 =
研究員 後藤 愛

   
 

ウェルネス・プログラムを実施し、継続的な成果を挙げている企業・団体では、従業員の間に「健康の文化(Culture of Health)」を定着させることにより、従業員の健康への関心を高めるとともに、従業員全体のリスク特性に合わせて各種の働きかけを効果的に組み合わせ、従業員をプログラムに参加させる仕組みを構築している。本稿で紹介するPitney Bowes社は、社内にスタッフを擁し、自社でウェルネス・プログラムを実施している。また、Louisville大学は、大学の既存のリソースとウェルネス・プログラムの専門事業者であるHealthFitness社のサービスを組み合わせてGet Healthy Nowというウェルネス・プログラムを実施している。

   
   
 

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